院生プレゼンバトル2013 発表要領


企画概要
発表要領

エントリー方法(口頭部門・ポスター部門共通)
著作権ポリシー
インターネット配信および個人情報等の取り扱い
Q&A

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大学院生学際研究フォーラム 院生プレゼンバトル2013

2013年7月24日
つくば院生ネットワーク(TGN)
発表要領責任者: 松原 悠(人間総合科学研究科M1)
企画責任者: 本多 健太郎(人間総合科学研究科M2)

企画概要

1. 概要
院生プレゼンバトルとは、研究活動に従事する大学院生による研究プレゼンテーションのNo.1を選ぶ企画です。口頭発表部門とポスター発表部門があり、両方の部門にエントリーすることも可能です。

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2. 目的
院生プレゼンバトルでは、「研究プレゼンテーションにおける、プレゼンターと聴衆のコミュニケーション」を実践し、異分野間の学際的交流を促進することを目的にしています。プレゼンターには、科学コミュニケーション、異分野コミュニケーション、多分野コミュニケーションの3つを満たす研究プレゼンテーションを期待しています。また、聴衆がプレゼンターとの質疑応答や評価を通したやりとりを行えるようにすることで、エンターテインメント性とともに、アカデミック性を担保できる交流を目指しています。

Fig1

出典: 石田尚ら(2012)「筑波大学における『院生プレゼンバトル』の事例報告」『科学技術コミュニケーション』11, pp.63-73, 北海道大学 高等教育推進機構 高等教育研究部 科学技術コミュニケーション教育研究部門(CoSTEP).

3. エントリー資格

  • エントリー時~2013年11月4日(月)の期間中、筑波大学大学院生であること。
  • 指導教員の許可を得られること。

4. スケジュール(予定)
10月12日(土) 12:00-17:00 口頭発表部門予選1日目、プレゼンター交流会
10月19日(土) 12:00-17:00 口頭発表部門予選2日目、プレゼンター交流会
11月3日(日) 10:00-18:00 ポスター発表部門本戦
11月4日(月) 12:30-17:00 口頭発表部門本戦、全体交流会

5. 賞
口頭発表部門では本戦出場者に、ポスター発表部門では上位3名に対し、賞状と副賞が授与されます。
※すべての賞は11月4日(月)の口頭発表部門本戦の閉会式中に授与されます。

6. 関連科目
院生プレゼンバトルは、下記の大学院共通科目と連動しています。

第一線研究者 教員プレゼンバトル –What’s My “University of Tsukuba”?

  • 科目番号:01ZZ314
  • 担当教員:永田恭介(学長)、野村港二(教育イニシアティブ機構)
  • 開設学期:春ABC、秋A
  • 教室:2H101
  • 単位数:1
  • キーワード:プレゼンテーション、異分野交流、競争的資金獲得、院生プレゼンバトル
  • 開講日:4/12, 4/26, 5/17, 5/31, 6/14, 6/28, 7/12, 7/26, 8/2
  • 開講時限: 5-6限(15:15-18:00)

異分野学生の協働によるコンテンツ開発演習
(4)異分野間コミュニケーションのためのプレゼンテーション・バトル

  • 科目番号:01ZZ312
  • 担当教員:逸村裕(図書館情報メディア系)
  • 開設学期:春ABC、秋A
  • 教室:2H101
  • 単位数:2
  • キーワード:コンテンツ、協働、コミュニケーション能力
  • 開講日:4/19, 5/10, 5/24, 6/7, 6/21, 7/5, 7/19, 7/31, 秋Aも予定
  • 開講時限:5-6限(15:15-18:00)

※上記の科目では、大学院生だけではなく教員・学群生の聴講(いわゆるモグリ)も歓迎しています。

発表要領

Ⅰ. 口頭発表部門
1. 1人あたりの持ち時間
予選:20~30分(プレゼンテーション15分+質疑応答5~15分)
※一鈴 10分、二鈴 15分、三鈴 20分~30分
※エントリー人数により質疑応答の時間は変動します。
本戦:30分(プレゼンテーション15分+質疑応答15分)

※1つのプレゼンテーションにつき、壇上でプレゼンテーションを行うことができるのは、エントリー者である1名に限られます。

2. 審査員
予選:来場者、プレゼンターおよび運営者
本戦:来場者および招待審査員(プレゼンターや運営者が審査員となることも妨げない)
※招待審査員は、学長など筑波大学要職者、研究科長、教員プレゼンバトルプレゼンター、つくば市内研究所職員、他協賛者を予定しています。

3. 審査項目
審査員は、以下の6項目に基づき、それぞれ0~5点の6段階で評価します。

Story:
論旨展開は明快で、道筋だったストーリー展開であったか。
Originality:
プレゼンターの研究について、研究分野での位置づけと独自性が明瞭であったか。
Technique:
理解を助けるための表現技法が優れていたか。
Interdiscipline:
異分野学生向けのプレゼンテーションが構成できていたか。
Society:
研究の社会的な価値を伝えられていたか。
Awareness:
あなた個人の意識に変化が生まれたか。

4. 得点
それぞれの審査員が評価した得点の総和を審査員の人数で割ったものを、プレゼンターの得点とします。

5. 会場設備
スクリーン、プロジェクター、D-SUB端子、レーザーポインター、マイク(本戦のみ)、プレゼンター向けプレゼンタイマー
※ノートパソコンは、TGNでもご用意致しますが、レイアウトが崩れる可能性もあります。ご自身でノートパソコンをご用意されるか、PDFに変換したファイルを準備されることをおすすめします。その他のプレゼンテーションツールに関しましては、各自で準備くださるようお願い致します。

6. 予選の実施
予選では、参加者が10月12日(土)のブロックと10月19日(土)のブロックに分かれます。各ブロックから2名ずつ、合計4名が決勝に進出します。ただし、エントリー人数が多い場合は各ブロックがさらに2グループに分かれます。この場合は、各グループから1名ずつ、合計4名が決勝に進出します。

会場:3B棟2階プレゼンテーションルーム(予定)
タイムテーブル(10月12日(土)および10月19日(土)共通、エントリー人数が20名の場合)

12:00-12:15 開場、受付開始
12:15-12:30 開会式
12:30-12:50 プレゼンター1枠
12:50-13:10 プレゼンター2枠
13:10-13:30 プレゼンター3枠
13:30-13:50 プレゼンター4枠
13:50-14:10 プレゼンター5枠
14:10-14:20 休憩
14:20-14:40 プレゼンター6枠
14:40-15:00 プレゼンター7枠
15:00-15:20 プレゼンター8枠
15:20-15:40 プレゼンター9枠
15:40-16:00 プレゼンター10枠
16:00-17:00 プレゼンター交流会、本戦出場者発表、閉会式

※ご自身に割り当てられた枠が始まる5分間前までには、必ず会場にいらっしゃってください。
※開会式までに会場にいらっしゃることができない場合は、事前にお知らせください。
※開会式、プレゼンター交流会、本戦出場者発表、閉会式の際には、なるべく会場にいらっしゃってください。

7. 本戦の実施
予選を通過した4名がプレゼンテーションを行います。
会場:大学会館ホール
タイムテーブル(予定)

13:00 開場、受付開始
13:30-13:40 開会式
13:40-14:10 プレゼンター1枠
14:10-14:40 プレゼンター2枠
14:40-15:00 休憩
15:00-15:30 プレゼンター3枠
15:30-16:00 プレゼンター4枠
16:00-16:10 審査員講評
16:10-16:15 教員プレゼンバトル紹介
16:15-16:45 教員による特別プレゼンテーション
16:45-17:00 表彰式、閉会式

※ご自身に割り当てられた枠が始まる5分間前までには、必ず会場にいらっしゃってください。
※開会式までに会場にいらっしゃることができない場合は、事前にお知らせください。
※開会式、表彰式、閉会式の際には、なるべく会場にいらっしゃってください。

8. プレゼンター持ち込みPC故障の場合
プレゼンテーション中にプレゼンターが持ち込んだPCが故障した場合は、TGNが用意したPCの提供を受けることができますが、動作の保障はできません。なお、運営に支障が出る程度のプレゼンテーション開始・終了時刻の変更をすることはできません。

 
 
Ⅱ. ポスター発表部門
1. 実施時間
ポスター掲示時間は、11月3日(日)及び4日(月)の10時~18時です。
全てのプレゼンターがプレゼンテーションを行うコアタイムは、11月3日(日)13時〜15時です。
審査時間は11月3日(日)13時〜15時30分です。
プレゼンターは、コアタイム以外でも、ポスターの前で自由にプレゼンテーションを行うことができます。
※1枚のポスターにつき、プレゼンテーションを行うことができるのは、エントリー者である1名に限られます。

2. 会場
大学会館ホワイエ

3. 審査
審査時間のみ、来場者が審査員となって審査を行います(プレゼンターや運営者が審査員となることも妨げない)。審査員は口頭発表部門と同じ審査項目に照らして1つのプレゼンテーションを選び、投票箱に票を投じます。

4. ポスターのサイズ
最大A0版

5. 会場設備
ポスターボード(最大A0版縦置き)

6. ポスター印刷について
研究科・専攻などで印刷ができない方は、10月25日(金)までに、TGN宛てにメールにてデータの送付をお願いします。その際は、件名に「院生プレゼンバトルポスター印刷」とお名前を明記し、データ形式はPDFとしてください。

7. ポスターの図書館での展示および機関リポジトリへの登録について
院生プレゼンバトルのポスター発表部門で用いられたポスターを、図書館のラーニングスクエアにて展示する予定です。展示の希望をされない場合は、TGNスタッフにお知らせください。また、ポスターのつくばリポジトリへの登録を推奨しています。
つくばリポジトリ: http://www.tulips.tsukuba.ac.jp/Tulips-R/tulips-r.php

8. プレゼンテーションにおける注意
プレゼンテーションでは、ポスターを主として用いてください。ただし、補助資料として他のツールを使うことはできます。
また、来場者の移動や他のプレゼンターのプレゼンテーションの妨げにならないようにご配慮ください。

エントリー方法(口頭部門・ポスター部門共通)

1. エントリー資格(再掲)

  • エントリー時~2013年11月4日(月)の期間中、筑波大学大学院生である
  • 指導教員の許可を得られること。(下記3. 参照)

2. エントリー 8月1日(木)〜2013年9月30日(月) 10月30日(水)
Web上のエントリーフォーム( http://tgn.official.jp/gpb2013entry )に次の必要事項を入力してください。

  • 氏名、所属、学年、連絡先
  • 研究分野、プレゼンテーションのタイトル
  • エントリー部門(口頭発表部門・ポスター発表部門・両方)

3. 指導教員許可書と本人確認資料の提出 8月1日(木)〜10月5日(土)10月30日(水)
研究室の意向に反する研究に関する情報流出を防ぐため、指導教員に院生プレゼンバトルへの出場に関する承認を得た上、直筆にて署名を受けてください。指導教員許可書は、エントリーの登録をされた方にのみ、TGNより書式(PDF)を送付いたします。指定の書式以外での直筆サインの提出は認めません。また、指導教員許可書の提出を以って正式にエントリー受け付け完了とします。
同時に、本人確認資料として、学生証のコピーを提出してください。
提出方法については、別途メールにてご連絡いたします。

4. プレゼンテーション概要の提出 8月1日(木)〜10月9日(水)10月30日(水)
Web上のフォームに400字以内のプレゼンテーション概要と3つのキーワードを入力してください。

5. タイトル等最終決定 10月9日(水)10月30日(水)
10月9日(水)10月30日(水)24時までにWeb上のフォームに入力された内容を、10月10日10月31日以降に確定情報として公開します。なお、この〆切を過ぎてからの確定情報の変更はできません。

6. 口頭発表部門予選からポスター発表部門へのエントリー
口頭発表部門にエントリーした人は、予選の後、ポスター発表部門にエントリーすることができます。

※以上の各種提出期間は、広報上の事由により延長される場合があります。

 
 

著作権ポリシー

院生プレゼンバトルは、下記の著作権ポリシーに則って運営されます。

ご来場のみなさまへ

    • (著作権の帰属先)院生プレゼンバトルで用いられたプレゼンテーションスライドやポスターの著作権はプレゼンター本人に帰属します。企画中に撮影した写真などの個人範囲外での使用に関しては、必ずTGNを通してプレゼンターにお知らせください。

プレゼンターのみなさまへ

      • (文献引用)関連研究などの成果を院生プレゼンバトルで用いるプレゼンテーションスライドやポスターに引用する場合は、適宜出典を明記してください。
      • (プレゼンテーションへの著作物の使用1)院生プレゼンバトルは大学教育活動の一貫として行われるため、プレゼンターは、著作権法第三十五条に則り、必要と認められる限度において公表された著作物を複製し、プレゼンテーションスライドやポスターなどに使用することができます。
      • (プレゼンテーションへの著作物の使用2)ただし、著作物が使用されたプレゼンテーションをインターネット中継することは、著作権法第三十五条第2項「公衆送信の態様」に抵触するおそれがあるため、行いません。インターネット中継については、別ページの「インターネット配信および個人情報等の取り扱いについて」をご覧ください。

備考

      • (Microsoft Officeのクリップアートの使用)Microsoft Officeがクリップアートとして提供している著作物はOffice製品を使用する範囲内では複製および公衆送信が認められています。
      • (クリエイティブ・コモンズ・ライセンスなどが認められている著作物の使用)また、クリエイティブ・コモンズ・ライセンスなど、著作者が複製および公衆送信を許諾した著作物については、許諾範囲内で使用することができます。

クリエイティブ・コモンズ・ライセンスとは

参考: 著作権法(引用)
第三十二条 公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。

2 国若しくは地方公共団体の機関、独立行政法人又は地方独立行政法人が一般に周知させることを目的として作成し、その著作の名義の下に公表する広報資料、調査統計資料、報告書その他これらに類する著作物は、説明の材料として新聞紙、雑誌その他の刊行物に転載することができる。ただし、これを禁止する旨の表示がある場合は、この限りでない。

(学校その他の教育機関における複製等)
第三十五条 学校その他の教育機関(営利を目的として設置されているものを除く。)において教育を担任する者及び授業を受ける者は、その授業の過程における使用に供することを目的とする場合には、必要と認められる限度において、公表された著作物を複製することができる。ただし、当該著作物の種類及び用途並びにその複製の部数及び態様に照らし著作権者の利益を不当に害することとなる場合は、この限りでない。

2 公表された著作物については、前項の教育機関における授業の過程において、当該授業を直接受ける者に対して当該著作物をその原作品若しくは複製物を提供し、若しくは提示して利用する場合又は当該著作物を第三十八条第一項の規定により上演し、演奏し、上映し、若しくは口述して利用する場合には、当該授業が行われる場所以外の場所において当該授業を同時に受ける者に対して公衆送信(自動公衆送信の場合にあつては、送信可能化を含む。)を行うことができる。ただし、当該著作物の種類及び用途並びに当該公衆送信の態様に照らし著作権者の利益を不当に害することとなる場合は、この限りでない。

インターネット配信および個人情報等の取り扱い

1.インターネット配信
記録と広報の目的から、TGNが企画中に行われるプレゼンテーションをビデオで撮影して後日公開することがあります(YouTubeを予定)。
また、口頭発表部門本戦では、リアルタイムで会場の様子をインターネット配信(Ustreamを予定)し、動画アーカイブ(YouTubeを予定)を行います。撮影不可のスライドが含まれる場合には、お知らせください。そのスライドを撮影しない、または編集によりカットすることが可能です。

2. 写真撮影
記録と広報の目的から、TGNが企画の様子をカメラで撮影して後日TGNのWebサイトに掲載したり、企画の様子が筑波大学のWebサイトなどに掲載されたりすることがあります。不都合のある場合は、TGNにご相談ください。

3. マイクロブログサービスTwitter上での「つぶやき」
プレゼンターや聴衆の活発なディスカッションを促すために、TGNは、マイクロブログサービスTwitter上での院生プレゼンバトルに関連する「つぶやき」を許可しています。このため、プレゼンテーション内容についての「つぶやき」が投稿されることがあります。TGNは、これらの「つぶやき」にハッシュタグ #presenbattleをつけることを推奨しています。これらのTwitter上の「つぶやき」は、「つぶやき」まとめサービスtogetterによってまとめられることがあります。

参考:
日本語版利用規約 https://twitter.com/tos
ご参考までに日本語の翻訳を用意しました。ただし、法的な拘束力があるのは英語版であることをご了承ください。
ユーザーがTwitter上で述べたことは、瞬時に世界中で閲覧可能となります。発言の全ての責任はユーザーにあります。
英語版利用規約 https://twitter.com/tos?lang=en
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You are what you Tweet!

4. 提出書類等の個人情報の取り扱いについて
プレゼンターがTGNに提出する各種の個人情報は、院生プレゼンバトルの運営に関する目的のみに使用されます。提出された個人情報は、TGNによって厳重に管理され、断りなく第三者へ提供されることはありません。

Q&A

Q. プレゼンテーションのスタイルに決まりはありますか?
A. いいえ。例えば口頭発表部門では、スライドを使っても使わなくてもかまいません。例えばポスター発表部門では、ポスターは長方形でも長方形でなくてもかまいません。自由な発想で、異分野の方にもわかりやすい、魅力的な研究プレゼンテーションを行ってください。

Q. エントリーできるプレゼンターの学問分野に決まりはありますか?
A. いいえ。様々な学問分野からのエントリーを歓迎します。

Q. 資料を配布してもいいですか?
A. はい。ただし、プレゼンターの側で必要数を用意してください。

Q. 実験装置などを持ち込んでもいいですか?
A. はい。ただし、危険のないように注意を払ってください。判断が難しい場合などは、随時TGNにご相談ください。

Q. マンガなどのキャラクターをプレゼンテーションに使用してもいいですか?
A. はい。ただし、著作権の関係から、口頭発表部門本戦のUstreamでの生中継などのインターネット配信ができませんので、事前にTGNにご相談ください。詳しくは「著作権ポリシー」をご覧ください。

Q. エントリーしたが、出場できなくなってしまった。
A. エントリーを辞退される場合は、速やかにTGNにお知らせください。

Q. 指導教員のエントリー許可が得られない。
A. 研究室の意向に反する情報流出を防ぐため、指導教員のエントリー許可はエントリーの条件となっております。

Q. アブストラクトは全員提出する必要がありますか?
A. はい。口頭発表部門・ポスター発表部門ともに、アブストラクトのご提出をお願いします。

Q. プレゼンテーションの際の服装は決まっていますか?
A. いいえ。ご自身の判断で自由に決めてください。

Q. 以前、院生プレゼンバトルに出場しました。今年も出場できますか?
A. はい。昨年よりもパワーアップしたプレゼンテーションを楽しみにしています。